何も分からないまま始めた 僕のインスタ

とりあえずインスタを…

ウェブデザインスクールを開校するにあたって
まず、今できることからやろうと思った。

うちのデザイナーの田中さんにお願いして、
ホームページを急ピッチで作ってもらう。


そしてもう一つ、Instagram

正直よくわかんないけど、

林社長

ちゃんと週に2回投稿して頑張ろう!

と、インスタの開設を決意した。


また出会いが!

ここで、また新しい出会いがあった。

インスタの達人?の、あゆさんナオミン
という2人の女性を紹介してもらった。

インスタの開設方法から投稿の仕方まで、
本当にいろいろレクチャーしてくれた。

その時、2人から

あゆさん&
ナオミン

林さん、明るいし喋れるからめちゃくちゃいいよ!

と褒めてもらった。

ただ正直、この時の僕は不安MAX

だからこの言葉が実は、
余計にプレッシャー?(いい意味でね)
になったのを覚えてる


もう、やり切るしかない!

インスタの動画編集をしてくれる
社員の曽我部くん。
ホームページを作ってくれる田中さん。

この時点ですでに2人を巻き込んでいた。

だからもう、やり切るしかない。

しんどくてもいいから、
まずは生徒の入会を
決めて2人のモチベーションを上げるのと、

社内でもちゃんと成功している!
という事例を出さないと。

「社長、何やってるんですか?」

になってしまうから、とにかく前に進んで
結果を出すしかない。

って、この頃は毎日のように、
サウナに入りながらそんなことを考えていた。

サウナに入りながら、インスタについて日々考えていた


ただ、

「入学してくれる人を見つける」
「それを売上にする」


じゃなくて
入学してくれた人にも、

「わたしのデザイン制作所に
入って良かった!」

と思ってもらえる学校にしなきゃいけない。


僕は大谷翔平でも、
強い人間でもない

そんなことばかり考えていたんだけど、
やっぱり前に進めたのは、
“みんな”がいたからだと思う。

僕は大谷翔平でもないし、強い人間でもない。

もし周りにサポートしてくれる人が
誰もいなかったら、

途中で辞めていたかもしれない。

でも、ついてきてくれる人がいた。

協力してくれる人がいた。

共感してくれる人がいた。

だから一歩一歩、ゆっくりではあるけど、
スクール開校に向かって進めたんだと思う。


インスタがわかんねぇ

たーだー(笑)

とりあえずインスタがわかんねぇ。

この時のフォロワーなんて、
3人とか5人くらいだった気がする(笑)


でも一度決めたから。

林社長

毎週、火曜日木曜日
の週に2回!
インスタ投稿をする!


そして今、このブログを書いている時も、
それだけはちゃんと守れている。

最初はわからないことだらけだったし、
不安もめちゃくちゃあった。

でも、とりあえず続けてみる。

もう少し頑張ってみよう!

インスタ見ていって〜!!

Webデザインのこと。
これからの働き方のこと。
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あなたのお話を聞かせてください。